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世界の・・・

2008年03月05日 03:11

 最近、数字の倍数が妙に気になってしょうがありません。

 正月に、あるお笑い番組を観てからというもの、脳が侵されているんです。

 例えば唐揚げが3番テーブルのものと6番テーブルのものが同時に仕上がるとします。

 「さ~ン!番と、ろっく!番の唐揚げです。お願いします。」

 と、その数字の時だけアホになったほうがいいかしら?

 なんて妄想に駆られるんです。

     いや、勇三、誰も聞いていないぞ。やっても空しいだけだ・・・

      でも勇三、そのシラケタ空気をお前は誰よりも愛しているじゃないか・・・

     駄目だ、仕事中じゃないか。遊んでいると思われては困るだろ・・・

        そうさ、ましてお前は・・・店長じゃないか!

 
 などと、自問自答を繰り返します。

 そして、結局、2番テーブルと4番テーブルの串盛りが出来上がった際、

 「2番と4番の串盛り、どちらも2の倍数で~す・・・」

 などと、小さくまとまった、俺は村橋!

 しかも、先日TSUTAYAで、「博士の愛した数式」

 というDVDまで借りて観ちゃいました。

 ストーリーは一切関係のない、素晴らしい映画でしたよ。

 


 こんなこと言っていますが、

 












 既に一度、

 しかも営業中、

















 場所は板場、























 カウンターのお客様に向かって、

















 1から40まで、



















 本気で、



















 アホになりながら、





















 数えてみせたことがあるんです。


















 ・・・・・・。



















 大将の命令でした。



















 お客様は笑ってくれましたけど、























 こうも言いました。






















 「これってパワハラ?」 



















 でも、































 結構、快感でした♪








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